musix ARTIST LIST

青柳拓次

青柳拓次

テキスト、サウンド、ビジュアルを用いて表現するアーティスト。
LITTLE CREATURES、KAMA AINA、青柳拓次名義で音楽活動中。
99年、映画『タイムレスメロディ』で初主演。同映画のサウンド・トラックを担当し、釜山国際映画祭でグランプリを受賞。
04年、KAMA AINA ベストアルバム『music activist』が、イギリスのClassic FMでAlbum of monthに選ばれる。
その後、細野晴臣とのツアー、イギリス9都市にてライブツアー、ヨーロッパ最大級のフェスRoskilde Festival出演、スウェーデン単独公演等、国内外でライブ活動を行い…

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中孝介

中孝介

高校生の頃、独学でシマ唄を始める。
2000年の奄美民謡大賞で新人賞。同年、日本民謡協会の奄美連合大会で総合優勝。
2006年3月EPIC RECORDS JAPANよりシングル「それぞれに」でデビュー。
その後、日本だけでなく台湾でもフルアルバムをリリース。このフルアルバム「触動心弦」は台湾でのyahooMusicチャートでは最高位1位を獲得…

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amin

amin

本名:巫 慧敏(ウー・ホイミン)。上海生まれ。歌手。
13歳の時、中国全土のコンテストで優勝、歌手活動を開始し、19歳の時に初来日。日本では、サントリーウーロン茶の CMソングが、大きな話題となった。
NHK「中国語会話」のテーマ曲を担当した他、「愛・地球博」のファイナルテーマソングを松任谷由実らと共に歌い、「紅白歌合戦」へも中国本土出身の歌手として初めて出場した。
2008年5月には、六本木ヒルズで行われた「四川大地震チャリティーコンサート」にメイン・シンガーとして中華人民共和国駐日本国崔大使、中国の大物歌手・孫国慶らとともに参加した…

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新良幸人

新良幸人

1967 年沖縄県石垣市白保生まれ。
11歳から八重山民謡を父親(新良幸永)に師事。17歳で県立八重山高等学校在籍中、八重山古典音楽コンクールで最高賞を受賞。
18歳より大学進学のため石垣を離れ現在も那覇在住である。 現在はパーシャクラブやアコースティック・パーシャのヴォーカル&三弦奏者として、また同じパーシャクラブの太鼓、仲宗根哲(サンデー)と2人での活動も平行して行う。
パーシャクラブは東芝EMIから’03 年秋に全作品が再発...

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池田卓

池田卓

1979年生まれ。沖縄・西表島船浮出身のシンガーソングライター。
人口46人の船浮という小さな集落で生まれ育つ。19歳の夏、島の芸能祭に参加したのをきっかけに本格的に音楽活動を開始。
2000年「島の人よ」でCDデビュー。八重山民謡アルバムを含め、これまで8枚のCDを発表。2007年より、島への思いを込めて故郷・船浮にて音楽イベント「船浮音祭り」を企画・プロデュース...

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イ・ジャラム

イ・ジャラム(韓国)

- 重要無形文化財第5号パンソリ履修者。
- 国立国楽学校・高等学校卒業。 - ソウル大学校音楽大学修士課程修了。
- 《パンソリ ブレヒト:四川歌》作、作唱、音楽、俳優:ブレヒトの《セツァンの善人》を脚色した21世紀のパンソリ (2007年貞洞劇場初演、2008、2009年斗山アートセンター公演)。
- 《魔弾の射手-歌》ベルリンのシラー劇場初演:オペラ《魔弾の射手》のパンソリ化作業:作詩、作唱、俳優 (主催:OperDynamoWest/場所:ベルリンのシラー劇場、2008年)...

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伊禮 俊一

伊禮 俊一

沖縄・伊是名島出身のシンガーソングライター。
高校進学とともに三線を始め、大学では琉球古典音楽を専攻。安富祖流古典音楽の教師免許も持つ。
大学卒業をきっかけに本格的に音楽活動をスタート。
沖縄を拠点に民謡居酒屋やライブハウスなど地道に活動を続け、2007年1月「夏鮮想歌」でインディーズデビュー。明るいキャラクターと若さあふれる三線の演奏、そして何より故郷・伊是名島を想う歌が共感を呼び、人気上昇中…

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ういずあす

ういずあす

沖縄県出身の女性三人グループ。
三人ともに、幼少の頃から沖縄民謡・古典芸能などを習い、麗香は三線歴15年、里菜は14年、あやのは琉球舞踊16年のキャリアを持ち、各コンクールで、最高賞を受賞。
2009年4月1日、ニューシングル「明日へ」をリリース。
三人共に明るく天然な性格。
同時に発する歌声には、柔らかさの中にも強烈なパワーを感じさせられる。
県内外のライブ出演また、各種メディアにも出演し活動中!

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ウエサトモトシ

ウエサトモトシ

2006年、地元沖縄にてギターの弾き語りでのLive活動を開始。
同年7月26日、1stミニアルバム「ウエサトモトシ」、2008年4月9日には1stシングル「桜色の記憶」をリリース。
やわらかいメロディに情景が浮かぶ歌詞がのり、やさしい歌声で独特の世界を表現し続ける。

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element of the moment

element of the moment

‘07年こはもと正、アキラナカムラを中心に結成。
オリジナルジャズを中心に活動をする。
ストーリー性のある楽曲や変拍子の曲など、現代的なジャズにチャレンジしてる。
‘08年長野県 Ueda Joint でトリを務め、大好評になる。南城市や沖縄市のジャズフェスにても大好評であった…

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大城クラウディア

大城クラウディア

アルゼンチン・ブエノスアイレス生まれの沖縄系2世。
5歳からアルゼンチン日系コミュニティーの数々の歌のコンクールに出演し、優勝を重ねる。
2001年、18歳のとき、アルゼンチンでアルフレッド・カセーロの「ShimaUta(島唄)」レコーディングに参加。 この曲がアルゼンチンで大ヒットし(2002年のサッカーワールドカップの応援歌となる)、宮沢和史(THE BOOM)と出会う。
2003年から日本に拠点を移し、宮沢和史ソロのバンド・メンバーとしてヨーロッパや中南米を回る…

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OJAオーケストラ(沖縄ジャズ協会)

OJAオーケストラ(沖縄ジャズ協会)

1957年ミュージシャンの地位向上を目的に沖縄県音楽家協会(OMA、初代会長:上原信平)発足。
琉米親善センターや国映館などで盛んにコンサートが行われた。
昭和60年2代目会長我那覇文正氏就任。復帰後の低迷した沖縄ジャズ界を孤軍奮闘、牽引した。
平成9年9月更なる発展を目指し名称をOMAから OJA(沖縄JAZZ協会)に改称し現在に至る。(初代会長:石嶺弘實、平成13年より屋良文雄会長)、 現在はジャズ愛好家(賛助会員)を含め350名を越す会員数を誇る…

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おおたか静流

おおたか静流

シンガー&ヴォイス・アーティスト。 七色の声を自由に駆使し、CM、映画、テレビ関連の歌唱多数。
ニューヨークで注目のパフォーマンス・アート「A Page Out Of Order」にて、ヨシコ・チュウマ率いる創作グループと各国を行脚する等、国内外での様々な活動を通して、声の可能性を追及する。
また「声のお絵かき」と称する、声のワークショップを主宰、大人も子供も、プロもアマチュアも交えての、即興歌唱実践/実験を楽しんでいる…

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鬼太鼓座

鬼太鼓座

鬼太鼓座(おんでこざ)は静岡県富士市富士山を拠点として幅広く活動中。
1969年佐渡で結成。1975年ボストンマラソン完走後そのまま大太鼓を演奏するという衝撃的なデビューを飾る。「走る」ことと「音楽」とは一体であるという独自の「走楽論」。
1990年~94年全米一周完走公演。1998年中国大陸一周完走公演をスタート。’05年台湾一周マラソンライブツアー、’06年、’08年ヨーロッパツアー。’08年40周年特別公演「鬼魂一打」展開。
走り、叩き、舞う。富士の山鬼太鼓座の挑戦は続きます。

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OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND

OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND

OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUNDは、日本を代表するハードコア・パンク・バンド「BRAHMAN」のメンバーのTOSHI-LOW(Vo、OAUでは Vo&G)、MAKOTO(B)、RONZI(Dr)、KOHKI(G)と、様々なプロジェクトで活躍するパーカッショニストのKAKUEI、そしてもう一人のヴォーカルで、スコットランド系アメリカ人のバイオリニストMARTIN(Vo&Vio&G)の6人が集結したアコースティック・バンドである。
2005年6月、OAUは呱々の声をあげた。
2006年7月には1stフルアルバムを発表。各地のフェスに出演する一方、全国ワンマンツアーも敢行…

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大橋トリオ

大橋トリオ

4歳よりピアノを習い始める、その他幼いころより家に転がっていた色々な楽器に親しむ。 13歳、ロックへ、ドラムを習い始める。 同時にエレキベース、エレキギター、アコースティックギターをバンド等で始める。18歳、Jazzに目覚め、ジャズピアノを学ぶため音楽大学へ進学。 在学中あらゆるジャンルの音楽を聴き、音楽の幅を更に広げ作曲を始める…

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All Japan Goith

All Japan Goith

2001年、学園祭ライブをきっかけに、前身バンド“Skaしっぺ”を結成。 その後あるイベントに出演したSkaしっぺのライブを見たORANGE RANGEのメンバーが所属事務所のスタッフに良いバンドがいると知らせたところ、ライブパフォーマンスの良さが認められ、 2002年デビュー。
その後も県内で精力的にライブを行い、着実に知名度を上げていった…

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かぐやひも

かぐやひも

1995年結成。
かぐや姫のナンバーを中心に70年代フォークソングを観客と共に楽しむライブを目指す、本家かぐや姫公認のフォークバンド。
オリジナル曲は、「動物のうた」「ポークはともだち」など沖縄チックな楽曲をメインに。
活動内容は95年から現在まで、マンスリーで行っているD-Setライブを中心に沖縄県内外のライブハウス、各種イベント等などで活動中!

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神谷千尋

神谷千尋

1982年生まれ、沖縄・津堅島出身。 父親は三線の師範で、母はその父が奏でる三線で歌う音楽一家に生まれた神谷千尋。
伯父であり民謡歌手である神谷幸一の元で本格的に琉球民謡を習い、その才能はすぐに民謡界でも認められ、高校三年生の時に琉球民謡協会コンクールで最高賞を受賞。
島唄のルーツを追求する中で、一度聴けば必ず惚れ込む歌声が話題となり“若手No.1の唄者”として、活躍…

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喜納昌吉&チャンプルーズ

喜納昌吉&チャンプルーズ

1948年沖縄県出身。77年『喜納昌吉&チャンプルーズ』以来14枚のアルバムを発表。
代表曲の『花~すべての人の心に花を』は海外でも広がり続ける普遍的名曲。『ハイサイおじさん』は沖縄のスタンダードナンバーである。喜納昌吉の音楽はボーダレスな独自性と人々を熱狂させるライブで世界的に評価されている。
96年アトランタ五輪公式文化イベント、08年北京五輪公式文化イベントにアジア大陸代表として招聘され…

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CRYING NUT

CRYING NUT

1993年 幼なじみだった(ハンギョンロク, バクユンシク, イサンミョン, イサンヒョック)四人は  高校卒業後にバンドを結成し 1999年 アコーデオン&キーボードのキムインス一人を追加した事を除けば  結成以来一度もメンバー交代がなかったという強い結束力で韓国を代表するバンドとなった。
彼らは 1995年からソウル弘益大学周辺のパンクロッククラブで本格的な公演を始めた…

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黒沢薫(ゴスペラーズ)

黒沢薫(ゴスペラーズ)

1991年、ゴスペラーズを結成。
1994年、メジャーデビュー。
以降、「永遠(とわ)に」「ひとり」「ミモザ」などの代表曲をリリース。
2005年、ソロとしても活動開始する。
同年ソロとして、シングル「遠い約束」、アルバム「Love Anthem」をリリース。
ライヴも勢力的に各地で行い、圧倒的な歌唱力でオーディエンスを魅了するパフォーマンスを見せ続けている。

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近藤房之助 The D-Tools

近藤房之助 The D-Tools

近藤房之助の現在活動しているプロジェクトの中で、Straight Bluesを中心に演奏をするバンド。
ソウルフルな歌声と、エモーショナルなギタープレイはまさに近藤房之助の真骨頂。
その圧倒的なステージは耳の肥えた大人をも魅了する。

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サースティロード

サースティロード

thirstyroad (サースティロード) Vo.岩田、Gt.中嶋、Ba.松本の3人組。 美浜ストリートライブから始まり、県内、県外ライブにて精力的に活動中。
2006年に発売したアルバム「OVER FLOW」は、県内インディーズチャート1位を記録。
2008年に沖縄限定で発売されたミニアルバム、「たった一人のエール」が発売直後から話題を呼び、全国優先インディーズチャートで2位を獲得。そして2008年9月、待望のメジャービュー!
ボーカル岩田の甘く透き通った歌声と、切ないメロディは一度聴くと、心にそっと浸透していく…

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サーモン&ガーリック

サーモン&ガーリック

サーモン&ガーリックって? ・・・ アーティスト
サイモン&ガーファンクルとは関係ないの? ・・・ ないこともない
どんなことするの? ・・・ シマウタのような、そうでないような、唄かベシャリかわからないような
かっこいいの? ・・・ かっこいいよ
いつからやってるの? ・・・ 平成10年8月、先輩の結婚披露宴の余興が最初
けっこうやってるんだ ・・・ そうだね、結構うけるもんだから調子に乗ってるんだ
これってお仕事? ・・・ 奉仕活動さ…

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坂田明

坂田明

アルト・サックス、クラリネット、時々うた
1945年広島県呉市出身。1969年、東京でグループ『細胞分裂』を結成、1972年、山下洋輔トリオに参加、1979年末まで在籍する。
1980年、自己のトリオを結成、以来、様々なグル−プの結成、解体を繰り返しながら音楽シ−ンの最前線を目指す。
現在のレギュラー・ユニットは「坂田明トリオ」、同時に、内外のミュージシャンとの交流も活発で、2005年春には、ジム・オルークとの共同プロジェクトをスタート…

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THE BACKHORN

THE BACKHORN

1998年結成。山田将司/やまだまさし(Vo)、菅波栄純/すがなみえいじゅん(G)、岡峰光舟/おかみねこうしゅう(B)、松田晋二/まつだしんじ(Dr)の4人から成る。
生と死・光と闇・陰と陽・希望と絶望という人間の心の機微と日本語詞を大切に用い紡ぐバンドである。インディーズながら99年、 FUJI ROCK FESTIVALに出演。
その活動は日本だけにとどまらず、スペインや台湾ロックフェスティバルからの招聘、参加を皮切りに海外進出もスタートさせた…

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jimama

jimama

jimamaとは沖縄の方言で「わがまま 自由奔放」の意味。
2004年メジャーデビュー。「でいご」「想い文」「想い~ウムイ」等数々の曲が沖縄No.1ヒット。
2009年にリリースした「大丈夫」が20万ダウンロードを記録。「BEST OF jimama~君に贈るうた」は全国ヒット中。「大丈夫 LONG VERSION~明日へ」は有線チャート全国5位を記録。

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しおり

しおり

2007年8月、シングル「Heart Flower」で全国デビュー。 同時期より、全国の学校で生徒とオリジナル曲 「Smile」を歌い、ミニヒマワリの種を配る【花のしおり】を実施。
NTV系全国NET『誰も知らない泣ける歌』他、各地の新聞やテレビで紹介される。
2008年7月、1stアルバム「青空」を発売。
24時間TV放送のJCB CM曲「Love Song」、ブルボン『アルフォートミニチョコレート』TVCMソング「僕の信じる道」テレビ朝日系・木曜ミステリー『おみやさん』主題歌「永遠(とわ)」等、話題曲も数多い…

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CINEMA dub MONKS

CINEMA dub MONKS

1999年沖縄、曽我大穂(フルート、ハーモニカなど)とジャズ・ベーシストのガンジー西垣を中心に結成。
〈物語のある音楽〉をテーマに、フルート、ウッドベース、パーカッション、ピアニカ、サンプラーなどの 楽器を使い、各地でフィールドレコーディングした音を絡ませ、ステージ全体に映像を映し、 音と人と映像をミックスした、“一本の映画”のようなライヴ空間を展開している。
2009年10月「町ものがたり三部作」完結編として、4年ぶりの新作アルバム「永遠と一日」を発表した。

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下地勇

下地勇

オリジナル曲のほとんどを生まれ故郷沖縄県宮古島の方言で、レゲエやブルース、フォークローレなど幅広いジャンルの音楽にのせて歌う、異色のアーティスト。
近年はBEGINのギタリスト島袋優とのユニット「シモブクレコード」名義や、八重山民謡の唄者新良幸人とのユニット「SAKISHIMA meeting」名義でのリリースなども実現した。
この間にライブ活動範囲も急速に広がり、全国各地でライブを展開。沖縄・宮古出身のアーティストという枠を越え、現在は一人のシンガーソングライターとして最も注目すべき存在として期待が高まっている。

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Shaolong To The Sky

Shaolong To The Sky

2003年8月に結成。’06年に1stアルバム『月の陰から』を‘08年には2ndアルバム『待ちわびた暁』を共に真夜中レコーズより全国リリースし、勢力的にツアーを重ね、大阪FM802のMINAMI WHEELにも出演。’08年秋にはオリオンビール社のCMソングを担当。VO/Gに當山貴史、Bassは上地gacha一也、数々のスタジオワークで活躍する沖縄屈指のDr.国場幸孝。當山の太いしなやかな歌と感情直列ギター、 上地と国場によるしっかりと地を這うようにうねるリズム、それらが一体となった時、龍神は唸り声をあげながら枯渇した時代に雨を降らし、そしてそこに虹をかけていく。

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しゃかり

しゃかり

1998年春に結成された沖縄発のユニット“しゃかり”は、ヴォーカル チアキ、パーカッション・三線に カンナリ。
チアキの天に届くようなヴォーカルに、カンナリの作り出す新しい感覚の琉球旋律が、沖縄に根ざした新しい音楽を作り上げる。
生まれたときから歌のあった島沖縄で歌に囲まれて育ったチアキ。彼女が歌う歌は、ジャンルを問わず“島の歌”である。
2008年でしゃかりは10周年を迎え、10月22日には初のベストアルバム、『しゃかり 10thanniversary BEST~僕という名の地図~』を発売。さらに、10周年記念コンサートもチアキの地元北谷で開催された。

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Justin Carter

Justin Carter

オーストラリアのヴィクトリア州に位置するサーフタウン、ジャン・ジャック出身のシンガー・ソングライター。
サーフロック、ブルースルーツサウンドを織り込んだオリジナルスタイルの楽曲をワンマン・バンドで演奏。
バス・ドラムにタンバリンなどを組み込み、独自のストンプ・ボックスとギター、パーカッション、ハーモニカなどを1人で演奏し、あたかもビッグバンドが存在するかと思わせるようなサウンドを作り出す。

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ZUKAN

ZUKAN

2006年金武町にて結成。08年ドラマ「無理な恋愛」に「ZUKAN」役で出演!堺正章さん等と共演!
同6月Sg「ハイジ」で全国デビュー。09年1月、アルバム「GOLD」 (プロデュースはユニコーンの阿部氏)は県内チャート1位を独占。
さらにガレッジセールのゴリ監督作品映画「南の島のフリムン」に「ハイジ」が起用、出演も果たす。
その縁で現在OA中のRBC「ラフピー」にてガレッジセールとじゅんぼが共演中。
笑いと感動ありのハイテンションパフォーマンスで全国ライブ展開中!

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砂川恵理歌

砂川恵理歌

沖縄県宮古島市出身
2006年音楽番組のオーディションをきっかけにデビュー。
民謡からソウルまでを歌いこなす豊かな歌声、屈託のない笑顔、そして赤ブチメガネがインパクト大で、地元沖縄では実力派のシンガーとして知られる。
また、県内のCM曲を多数担当しており、テレビ・ラジオから砂川の歌声を聞かない日はないほど。デビュー前の05年には「NHKのど自慢嘉手納町大会」でチャンピオンになった経歴をもつ…

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Soluna

Soluna

ボーカルMiki(沖縄出身)、ギターShinji(広島出身)のアコースティックユニット。
ジャンルに捉われることなく独自の世界観でアコースティックサウンドを展開。
スペイン語の“Sol”(太陽)と“Luna”(月)からきているユニット名の如く、時に情熱的に、時に優しく、癒しと躍動の共存する、そんな魂に響く音楽を求め、日々邁進中!

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大工哲弘

大工哲弘

1948年沖縄県八重山郡石垣市新川生まれ。
八重山地方に伝承される多彩な島唄をこなし、八重山民謡の第一人者といわれる。
琉球民謡音楽協会・師範、野村流伝統音楽協会・教師の免許を持つ。1998年沖縄県無形文化財(八重山古典民謡)保持者に指定される。
島唄に愛情をこめて歌う姿勢には共感者が多く、多数の海外公演にも出演。ヨーロッパ、南北アメリカをはじめ96年南西アフリカ諸国、98年インド、ベトナム、フィリピン(エイジアンファンタジーツアー)などの公演を実現…

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高良結香

高良結香

沖縄県那覇市出身。  
沖縄クリスチャンスクールに通うかたわら5歳から那覇市の高良幸子バレエ教室で、バレエを習う。
高校卒業後、渡米。ヴァージニア州のシャナンドア大学でダンスを専攻。大学を中退後、ニューヨークでレッスンを受けながらジャズダンスを教え、数多くのミュージカルのオーディションにチャレンジする。…

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知名定男

知名定男

12歳の時に『スーキカンナー』でレコードデビュー。
71年『うんじゅが情ど頼まりる』をリリース。78年キャニオン・レコードより『赤花』で日本本土デビュー。
95年~99年、04年fm大阪、HIP大阪主催の琉球フェスティバルをプロデュース。
2000年サミット沖縄芸能派遣団欧州公演(ロシア、フランス、イタリア)の総合プロデュース。沖縄サミットの県広報曲『語やびら』の作詞/作曲、安室奈美恵の『Never End』へも三絃で参加。本来の沖縄民謡を歌うスタイルを堅持しつつ、沖縄音楽の発信手段として洋楽を取り入れたスタイルも合わせ持つ…

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知名定人

知名定人

1974年生まれ、沖縄市/旧コザ市出身。琉球民謡界の第一人者・知名定男の次男であり、琉球民謡界に多大な功績を残した知名定繁の孫。
22歳の時、ネーネーズや琉球フェスティバルのバックで活躍するバンド【チナ・サダオ楽団】の三線奏者となる。以後「ネーネーズ」「知名定男」「ザ・フェーレー」「吉田康子」「鳩間可奈子」「仲田まさえ」「とぅるるんてん」等、参加CD多数。
ファーストアルバム「島唄半学」発表を機に、本格的ソロ活動開始…

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Chipin&Kaiya Quartet featuring Ya Wen Sun

Chipin&Kaiya Quartet featuring Ya Wen Sun

Chi-pin Hsieh(チピン・シェ) (Vl)
台湾を代表するジャズバイオリン奏者。
演奏家としてだけでなく、音楽監督としても活躍している。
Kai-ya Chang(カイヤ・チャン) 
(Pf) ピアニスト、作曲家。
台湾のジャズシーン、クラシック界で活躍している。
YaWen Sun(ヤウェン・サン) (Vo) ★スペシャルゲスト★
台北出身の若手ジャズヴォーカリスト。
現在、台北を中心にアジア各国で活動を展開している。

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ディアマンテス

ディアマンテス

1991年グループ結成、沖縄を拠点に活動を開始し、1993年に1stアルバム「OKINAWA LATINA(オキナワ・ラティーナ)でメジャーデビュー。
現在、ペルー日系3世のアルベルト城間(Vocal,Guitar,Percussions)、ターボ(Guitar)、トム仲宗根(Bass)のオリジナルメンバー3人を中心に、サポートメンバーとして、TO-MA(Drums)、chico(Perc.)、Mina(Piano)、パンチョ川上(Tp,三線)、エイキ(Tb.)を加えた8名編成で活動している。
「ガンバッテヤンド」「勝利の歌」「片手に三線を」…

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ティンクティンク

ティンクティンク

沖縄を代表するアーティスト“りんけんバンド”のリーダー照屋林賢がプロデュースする女性ヴォーカル・デュオ、ティンク ティンク。
りんけんバンドの拠点でもあるライブハウス『カラハーイ』にてレギュ ラーライブを行いつつ、国内外での活動の範囲を広げている。
スズキ自販沖縄をはじめ県内CMにもイメージキャラクターとして 多数起用され、沖縄を代表する若手アーティストとして実力を発揮しつつある。

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仲田まさえ

仲田まさえ

沖縄県那覇市生まれ。 祖母は喜劇の女王・仲田幸子さん。芸能一家で育つ。 20歳のとき、仲田幸子率いる劇団でいご座に入団。劇団の看板娘、三代目として伝統の沖縄芝居界に新たな息吹を吹き込む。 芸能一家に育ちながら二十歳にしてこの世界へ進み、三線、琉舞、唄とすべてを初歩から始めた頑張りは、その愛らしい外見からは想像もつかないほどである。
‘99年に母・明美とともに家族制作のアルバム『でぃぐ』をリリース。 ’00年にはサミット記念の沖縄芸能派遣団の一員としてロシア、フランス、イタリアツアーに参加するなど、活動の幅も広がっていった…

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中西礼奈

中西礼奈

沖縄アクターズスクール在学中、長崎歌謡祭でグランプり受賞。
18才でSony Music Artistsに『Rainy Diamond』でメジャー・デビュー。
昨年11月にオリジナル曲『ぎんいろの雲』でインディーズ・デビュー。
2005年9月に2枚目CD『想い出の夏』(アルバム)を発売。
現在、沖縄を拠点にテレビ・ラジオに多数出演、ライブハウス、大型店にも出演しレイナ・ワールドを展開中!!

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夏川りみ

夏川りみ

沖縄県石垣市出身。
1999年に夏川りみとしてシングル『夕映えにゆれて』でデビュー。
2001年に3rdシングル『涙そうそう』をリリースし大ヒット、 116週連続チャートイン。
2002年には紅白歌合戦に初出場し、5年連続出場。2004年、日本レコード大賞で最優秀歌唱賞受賞。
近年、台湾、香港、上海などでも公演を行い、アジアでの人気も高まる...

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ネーネーズ

ネーネーズ

1990年夏、沖縄音楽界の第一人者・知名定男のもとに結成。
立て続けにアルバムを発表。数多くのライブをこなし、2度のヨーロッパツアーをも成功させ、名実共にその地位を確立。
プロデューサーの知名定男と共に、これまで培ってきた世界を更に大きく広げている。
現在、県内外でのライブやホームグラウンドの【ライブハウス島唄】で、多くの人々を魅了し続けている。

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パーシャクラブ

パーシャクラブ

パーシャクラブは沖縄では絶大なる人気を誇っており、沖縄の古典、島唄などを要素に取り入れたダンサンブルな弾ける音楽が魅力である。
メンバーは、石垣島・白保出身三線&ヴォーカルを務める新良幸人、リーダー&サウンドクリエーターの上地正昭 (g)、神村英世(b)、津波古慈乃(dr)、仲宗根“サンデー”哲(per)の5人。
今までに数々の作品を送り出しており、沖縄音楽界のパイオニア的なグループとして注目されている。

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鳩間可奈子

鳩間可奈子

1983年沖縄県石垣生まれ。
小学3年生の時、鳩間島に住む祖母から三絃で『もしもしかめよ』を教わったのをきっかけに三絃にひかれ、大底朝要民謡研究所にて八重山民謡を習い始める。
小学校卒業後親元を離れ、父親の出身地である鳩間島で祖母、曾祖母と同居し鳩間中学校に通った。 ‘98年沖縄テレビの番組、郷土劇場“定男と唄マーイ”で鳩間島を訪れた知名定男と出会う。
彼女の唄を聴いた知名は、その堂々とした歌いっぷりに惚れこみ...

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春山祐希枝

春山祐希枝

春山祐希枝(ユッキー)、沖縄出身のシンガーソングライター。
16歳の時にギターを片手に国際通りなどで弾き語りを始め、ゆずやMr.Childrenの歌に感動し魅了され歌を作り始める。
大切な家族、友達、オバァなど身近な人達への思いを歌にし、子供からお年寄りまで幅広い年代に親しまれている。
オリジナル曲『オバァと私の合言葉』が只今、静かなブームを呼んでいます。
乞うご期待!!!

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バンバンバザールデラックス

バンバンバザールデラックス

福島康之(vo.gt),富永寛之(gt)黒川修(b),FUMING(pf),下田卓(tp), ジャジー金井(as,bs),石原有理(tb),ペロ魚谷(ds)

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ヒトリツチナリ

ヒトリツチナリ

ビートのないロック音楽をしています。ギターと唄で弾き語りをしています。暮らしの中から生まれた感情や人生のテーマを音楽に残し続けたいです。

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FUZZY Quartet Row

FUZZY Quartet Row

高校の同級生4人で2005年結成。 沖縄県内の夏フェス“OkinawAmp06-The Tug of Rock’n Roll-の県内オーディションに合格通過し、ステージに立つことがデビューのきっかけとなる 07年4月、1st Album“1st-ファースト”を沖縄県内のレーベル“ハイウェーブ”からリリース。
07年12月にマキシシングル!“涙の価値/幸福論”をリリース。
08年2月に前Bassが脱退、同年サポートベーシスト親川武哲(ターケー)が加入…

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藤田恵美

藤田恵美

1994年に“Le Couple”のボーカルとしてデビュー。
1997年に「ひだまりの詩」で180万枚の売り上げを記録しNHK紅白歌合戦に出場。
2001年からソロプロジェクトを始動 『聴きながらゆっくりと眠れるアルバム』 をコンセプトにした洋楽カバーアルバム3枚が『聴くクスリ』『ナイチンゲールソング』と称され香港から火がつきアジア各国で大ヒット。
韓国ではアルバムの数曲が18社のCMソングに起用され、香港、台湾ではゴールドディスク、 シンガポールやマレーシアではプラティナディスクを獲得し ...

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FLOW

FLOW

ツインボーカル、ギター、ベース、ドラムの5人組ロックバンド。2003年メジャーデビュー。全国ツアー、日本武道館での単独公演を行うなどアグレッシブに活動中。(詳細は公式HPにて)

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細坪君と三浦君

細坪君と三浦君

お互いの長い音楽活動を経て、2004年NAHAマラソン第20回記念大会LIVEで意気投合し、2006年新ユニットフォ-クデュオグル-プ「細坪君と三浦君」を結成。
LIVEは全国各地非常に好評で、ファンからのCDリリ-スを待ち望む声を受け、2008年夏、沖縄レコ-ディングLIVEを決定。
7月31日スタジオG(宜野湾市)、 8月2日ミュ-ジックタウン音市場(沖縄市)の2会場をLIVE収録。
同年12月デビューアルバム「50′s Cafe」を沖縄よりリリースし全国発売...

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mama!milk Quartet

mama!milk Quartet

生駒祐子(アコーディオン)と、清水恒輔(コントラバス)による室内楽ユニット。これまでに数々のアルバムを発表しながら、世界各地の様々な空間─古い劇場、美術館、石畳の広場、客船、寺院、植物園等で演奏を重ね、その美しく自由な音楽と独自の世界観、「Japanese New Exotica」「Cinematic Beauty」とも評される艶やかなパフォーマンスが絶賛されている ...

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南こうせつ

南こうせつ

1970年から「かぐや姫」というバンドで活躍。
その独特の音楽性とバイタリティで、創世期のフォークミュージックシーンに強烈なインパクトを与えた。「神田川」「赤ちょうちん」「妹」等、ミリオンセラーを数多く発表。1975年のかぐや姫解散後も「夏の少女」「夢一夜」等のヒット作品を発表。
「南こうせつサマーピクニック」を1981年より1990年まで開催。1986年からは「広島ピースコンサート」 を10年間続け、さらに、音楽を通し減少しつつある都会の緑の大切さをメッセージする「GREEN PARADISE」を 1992年より毎年、日比谷野外音楽堂にて開催している。 ...

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宮沢和史(THE BOOM / GANGA ZUMBA)

宮沢和史(THE BOOM / GANGA ZUMBA)

1966年山梨県甲府市生まれ。
THE BOOMのボーカリストとして1989年にデビュー。今年でデビュー20周年を迎える。
これまでに、THE BOOMとしてアルバムを11枚、宮沢和史としてアルバムを4枚、GANGA ZUMBAとしてアルバムを2枚リリースしている。
作家としても、小泉今日子、矢野顕子、喜納昌吉、友部正人、夏川りみ、MISIA、SMAP、中島美嘉、岡田准一(V6)など、多くのミュージシャンに詞、曲を提供...

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宮良多鶴子

宮良多鶴子

沖縄県出身。首里高校卒業後、声楽を学ぶために上京。
尚美音楽短期大学首席卒。卒業時、学長より「赤松賞」(学長賞)を授与される。
上京当初から、沖縄の歌、また、「沖縄のフォスター」と呼ばれた、一族でもある宮良長包の歌曲を紹介。
東京、沖縄はもちろんのこと、全国各地でソロコンサートを開催し、沖縄の歌と共に、沖縄の文化や歴史を紹介する活動を行なう...

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MORE THAN ORCHESTRA

MORE THAN ORCHESTRA

element of the momentの二人、こはもと正(sax)、中村アキラ(Dr)に、オーストラリアの伝統楽器ディジリドゥ&パーカッションのナツキタムラを加えた新ユニット。抜群のグルーヴを披露してくれる...

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モアリズム

モアリズム

「蛇イチゴ」「ゆれる」の映画音楽で一躍脚光を浴びていた’07年、「カリフラワーズ」を電撃解散させてしまったVo&Guナカムラが、その最後のDrsであったピストン川原と2人で結成。
バンド名を敬愛して止まないロニージョンソンの曲名から命名。
‘08年からカリフラワーズの初代Ba清水 “esper”光一を招聘し独自の詞世界と唯一無二のリアリティを創造した自主制作アルバム“RHYTHM&BLU”を発表。
’09年、福岡の実力と人気を誇るジャイヴ&スゥイング界のカリスマ「ちょい漏れボーイズ」の凄腕Gu 九州の黒いダイヤモンドと呼ばれるアントニオ佐々木が加わり...

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MONGOL800

MONGOL800

上江洌 清作 ウエズ キヨサク(Ba&Vo)・儀間 崇 ギマ タカシ(Gt&Vo)・髙里 悟 タカザト サトシ(Dr&Vo)
沖縄県出身・在住。1998年夏、高校在学中に現在のメンバーにより結成。
1999年12月にファーストアルバム『GO ON AS YOU ARE』を沖縄県内のみリリース。
県内外からの反響が大きく、2000年4月、同タイトルを全国発売。
2001年9月リリースの2nd「MESSAGE」はインディーズアルバム史上初となるオリコンチャート1位を獲得...

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柳ジョージ

柳ジョージ

1978年柳ジョージ&レイニーウッド結成。
「酔って候」「雨に泣いてる」「青い瞳のステラ~1962年、夏~」等のヒット曲を連発。
1980年には初の日本武道館ライブも成功させるが、1981年12月ファンに惜しまれつつ解散。
ソロ活動開始後も「For Your Love」「バーニング」等のヒットを放つ。
柳の“唄”と“泣きのギター”は今尚健在で、その活動は多くのミュージシャンに支持され、円熟の境地に達している。...

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山嵐

山嵐

1996年結成、湘南エリアを中心に活動を始める。
オリジナル・メンバーは、石井芳明(Drums)、武史(Bass)、KAZI(Guitar)、KOJIMA(Vocal)、SATOSHI(Vocal)。
‘97年6月、メガフォースより作品のリリースを始める。
‘00年10月に麻波25のYUYA OGAWA(Guitar)が加入、現在の布陣となる。
‘02年4月、メガフォースから独立、レーベル「豪直球」を設立..

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山本麻琴

山本麻琴

諏訪大社の太々神楽を伝承する御諏訪太鼓の家元に生まれ、祖父・御諏訪太鼓宗家・故 小口大八、父・御諏訪太鼓楽園園長・故 山本幹夫、母ともに太鼓演奏家という環境で2歳半より太鼓を始める。
国立劇場「日本の太鼓」をはじめ国内外を巡演しながら育ち、角川映画「天と地と」にも出演。小口大八師、山本幹夫師について太鼓を学び、御諏訪太鼓子供会打頭・会長を歴任。山本流・日本太鼓塾の創立にも参加し拠点を長野に加え関東に置く。
御諏訪太鼓伝承者の活動と共に日本太鼓塾塾長として首都圏で指導、東京都公開講座の講師もつとめる...

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羊毛とおはな

羊毛とおはな

富山出身の千葉はな(Vo)と、静岡出身の市川和則(Gt)によるアコースティックデュオ。
2004年の結成以来、都内を中心にカフェなどでライブ活動。
センスのいい洋楽カヴァーからビューティフルなオリジナルソングまでと、 どれを取っても新人とは思えない耳馴染みのいい極上な空気感が心地いい。

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吉田康子&ゆいなぐ

吉田康子&ゆいなぐ

初代ネーネーズの吉田康子を中心にファーストアルバム「じゃかい」を発表した吉田安男、太鼓の吉田いずみの3名からなる親子民謡グループ。
名護を中心に沖縄県内で幅広く活躍中。
ゆいなぐとは結と名護を掛け合わせた造語です...

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与世山澄子

与世山澄子

11940年、沖縄県小浜島に生まれる。
16歳でデビューし、1957年ボブ・ホープとレス・ブラウン楽団と競演。
1972年の本土復帰まで米軍基地のクラブでフルオーケストラをバックに活躍する。復帰の都市にジャズスポット「インタリュード」をオープン。
お店での演奏の傍ら、本土公演も増えジャズ評論家や著名人から賞賛される。1983年待望のファーストアルバム「イントロデュージング」(テイチク)を発売...

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よなは徹

よなは徹

1976年、北谷町生まれ。民謡歌手だった父に3歳から唄と三線を習う。
琉球古典音楽野村流教師、国指定重要無形文化財「組踊」伝承者、全島ナークニー大会優秀歌唱賞を受賞など、古くからの民謡を歌いこなす一方で、若い民謡アーティストのプロデュース、津軽三味線奏者とのコラボレーションなど、新しい島唄の世界を切り開く沖縄民謡の次代のホープとして注目される。
琉球古典音楽での数々の受賞歴と経験に裏打ちされた、琉球民謡とポップスの融合に定評があり数々のレコーディング・ライブに参加するなど、沖縄音楽界に欠かせない1人である。...

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流線形と比屋定篤子

流線形と比屋定篤子

流線形
クニモンド瀧口によるオウンユニット。
2003年発売のミニアルバム『CITYMUSIC』が、DJやレコード蒐集家など、ヘビー・リスナーから話題になり…
比屋定篤子(ひやじょう あつこ)
1971年12月、沖縄県那覇市生まれ。大学受験勉強中に偶然ラジオで聴いた小野リサのボサノヴァに心動かされ、武蔵野美術大学・視覚伝達デザイン科に入学後…

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ローリークック

ローリークック

オキナワ・コザ(現沖縄市)生まれ。1986年にロックバンド「The Waltz」を結成。
ライブ活動ではBB.KINGや憂歌団と共演し、2年連続でピースフルラブロックフェスティバルのトリを務め、 また楽曲はTV番組のテーマソングやオリオンビールのCMなどにも使用される実力派。
自分達の言葉でリアルにオキナワを歌い続ける説得力のあるボーカルは、沖縄のシンガーの中でも屈指であり、 現在のオキナワインディーズの隆盛の基礎を築いた…

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  • 青柳拓次
  • 中孝介
  • amin
  • 新良幸人
  • 池田卓
  • イ・ジャラム
  • 伊禮俊一
  • ういずあす
  • ウエサトモトシ
  • element of the moment
  • 大城クラウディア
  • OJAオーケストラ(沖縄ジャズ協会)
  • おおたか静流
  • 鬼太鼓座
  • OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
  • 大橋トリオ
  • All Japan Goith
  • かぐやひも
  • 神谷千尋
  • 喜納昌吉&チャンプルーズ
  • CRYING NUT
  • 黒沢薫(ゴスペラーズ)
  • 近藤房之助 The D-Tools
  • サースティロード
  • サーモン&ガーリック
  • 坂田明
  • THE BACKHORN
  • jimama
  • しおり
  • CINEMA dub MONKS
  • 下地勇
  • Shaolong To The Sky
  • しゃかり
  • Justin Carter
  • ZUKAN
  • 砂川恵理歌
  • Soluna
  • 大工哲弘
  • 高良結香
  • 知名定男
  • 知名定人
  • Chipin&Kaiya Quartet featuring Ya Wen Sun
  • ディアマンテス
  • ティンクティンク
  • 仲田まさえ
  • 中西礼奈
  • 夏川りみ
  • ネーネーズ
  • パーシャクラブ
  • 鳩間可奈子
  • 春山祐希枝
  • バンバンバザールデラックス
  • ヒトリツチナリ
  • FUZZY Quartet Row
  • 藤田恵美
  • FLOW
  • 細坪君と三浦君
  • mama!milk Quartet
  • 南こうせつ
  • 宮沢和史
  • 宮良多鶴子
  • MORE THAN ORCHESTRA
  • モアリズム
  • MONGOL800
  • 柳ジョージ
  • 山嵐
  • 山本麻琴
  • 羊毛とおはな
  • 吉田康子&ゆいなぐ
  • 与世山澄子
  • よなは徹
  • 流線形と比屋定篤子
  • ローリークック
musixライブステージ
マンスリーイベント
EAST CORE ASIA

ひーぷーホップの視聴者投票にて選出された台湾の上位バンド3組の中で、最終審査にて選ばれた1バンドをmusix2010へ招待する音楽祭の応援企画です。

キャンキャンさん、平良とみさん、山口もえさん、コシノジュンコさん、いっこく堂さん照屋勇賢さんの応援メッセージはこちら

知事メッセージはこちらから

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